切迫早産

切迫早産と言われました。
経産婦と言っても、高齢出産は甘くみてはいけません。見た目が若かろうが、アンチエイジングしてようが、老化してるのは老化ですから。子宮年齢は見た目ではごまかせないのです…( ; ; )
34週4日にして子宮頸管が2.2cm。
2週間前には3.8cmあったのに、この2週間で進んでしまったようです。
お腹の張りも頻回にあり、
「ホントは入院して欲しいけど、家庭環境的に難しいのかな…」
とDr.。
今まで飲んでいたズファジランを分3から分4に増量して自宅安静することになりました。
Dr.はウテメリンに切り替えたかったようだけど、ウテメリンは副作用が強くて…( ; ; )
動悸とそれに伴う呼吸困難。
結構強く出るんだよね…。
有意性からどうしても飲まなければいけないなら頑張るけど…。
実はズファジラン、ちゃんと飲んでなかったのよね…。今度はちゃんと飲むので、ズファジランで様子見ることにしました。
子宮脱でリング入れてるし、浮腫、貧血出てきてるし、GBS陽性だしで、やっぱり第1子のときとは勝手が違う。
まだ産めると言っても、やはり高齢出産は先天性疾患以外にもリスクが高くなっていく。
精神的には若い頃より成熟してても、体力的には若い頃のようにはいきません。それは自分の頑張りだけではどうにもなりません。
それを痛感しました。
今産まれると一番大変なのは旦那さん。
仕事のスケジュールを大幅に変更しなければならないし、有給も予定外のところに移動しなくてはいけない。接客業なので、かなり困るんでしょう。
ここにきて、ようやく家事を手伝ってくれるようになりました^ ^
よう考えれば、そもそも妊婦がこなす仕事量ではなかったのよね。
子どものお風呂とゴミ出し以外の家事&育児は、ほぼ100%私がやってましたから。もちろん私も仕事こなしながら。

産休まであと少し。
仕事量減らしながら、もう少し頑張ってみます。

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